FC2ブログ

ワケワッカーメ

自分が何者で、何ができるかを問い続けろ
ワケワッカーメ TOP  >  ペン回し >  恐るべき息子たち

恐るべき息子たち

ハロージャパン。
今回は大ニュースがあります。もう、大、大、大ニュースです。

このブログ始まって10年以上経ちますが…

ついに!

カテゴリ「ペン回し」が出来ました。

…嘘やろ?無かったの?

というわけでペン回しに関する記事は今後このカテゴリで書いていきます。あまりにもペン回し関係ない話題が増えているのに対策を講じなかった不甲斐ない私を許してくれ。
ちなみに過去の記事をわざわざ洗ってアーカイブするのは面倒なので、ペン回しの記事が読みたい人は設置してある検索バーに「ペン」とでも入れて検索すると良いんじゃないかな。安定の投げっぱなし。


ところで今回ですが、さっそくペンの話をしようと思います。
ちょっと漁ったらすごいペンがたくさん出てきたのですが、そういえばこれら紹介してないと思うのでここで紹介しておきます。
リクエストもあったので丁度良いかなーと。

しかも珍しく豪華写真つき記事!すげぇ!年季が入ってるからきたねぇけどな!
ペンの評価もオレの感覚でだけど5段階評価で付けるぞ!すげぇ!
作り方や材料等は、別記事で解説するかもしれない。

それではさっそく行ってみましょう。画像は重いかもしれないので注意。

相棒
■ボールサインmod
回しやすさ:★★★★★
重さ:★★★★
デザイン性:★★
拡張性:★★★★

まずは愛ペンの紹介。相棒から紹介するのは当たり前だよなぁ?
初めて作成したペンで、一番最初はプロフ画像のようにインサートが白だった。白ボルサの存在を知ったのは数年後である。
写真のようにチップをはめて最初は使っていたんですが、白コムサ回してたら軽ペン派になったので今はチップ外して使ってます。チップ外しただけでも、毒栗のグリップが重いので十分遠心力を得られる。その際の重さは★★くらい。
対称ペンの持ち味である「やりにくい技がない」というのと、ボルサは軸が細めであるので、ペンを指に絡めやすいのが相まって非常に優秀なオールラウンダーとしてオレを支え続けている。

プレカラ
■プレカラスーパーロング
回しやすさ:★★★★★
重さ:★★★
デザイン性:★
拡張性:★★

サムネサイズデフォルトだと小さいな!
オレの所持ペンの中でも屈指の長さとダサさを誇る改造ペン。
ペンは長いほど回るので、軽い割によく回る。まずこれで練習してコツをつかむのもありだろう。
プレカラ軸なのでカラバリは豊富。ちなみに、BSPC等プレカラキャップだけ使うペンを作った後に、おまけのように作ることができる。大根を使った後に、大根の葉でもう一品作っちゃうみたいな。

色鉛筆
■色鉛筆mod
回しやすさ:★★★★
重さ:★★
デザイン性:★★★
拡張性:★

ご存じ色鉛筆。使う鉛筆によって重さ等が変わるのだが、お勧めはやはり三菱製の色鉛筆。重さがちょうどよく、キャップなしの無改造でも世界記録を樹立できる(神話時代)
オレは赤青に赤青キャップの配色がお気に入りだけど、シルバーも渋くて好き。
たかが鉛筆と侮るなかれ、使うキャップでも重さが変わるので、使う軸とキャップは吟味しよう。
癖がないので使いやすいけど、軸が木なのでダメージに弱い。作り直すのにもコスパが良いのが救いか。

楽ボ
■楽ボJELL
回しやすさ:★★★★
重さ:★★★★
デザイン性:★★★
拡張性:★★

国内ペンでも有名な非対称ペン。最近は使用者があまりいなさそうだが…。
ハイパージェルと楽ボという国内でも生粋の書き味を誇るペンを、まったく筆記に使わないという暴力的な改造ペンである。
楽ボの軸はかのDr.KTに使う慶弔ペンとほぼ同じ太さで、重さもばっちりあるので安定した回しができる。非対称にしては、左右のバランスが取りやすいのも高評価。
非対称を使わないオレも、楽ボは高く評価している。

筆ラッション
■筆ペンmod
回しやすさ:★★★★
重さ:★★
デザイン性:★★★★
拡張性:★★★

あのがおちゃんが使っていたことで有名なペン。黒軸に赤青とオーソドックスな構成に、白いラインを引いたところが最高に憎い。
回すと残像が出て、残像拳といわれる第三の要素が生まれ、回しが上手く見えるというスーパーペン。
基本的にはラッションと回し心地は同じなので、何でもこなせる使いやすいペン。
オレには軽くて使用率低かったけど、この辺はキャップに加工することで調整可能。

ぼんくらぼるさ
■ボールサインmod bonkura仕様
回しやすさ:★★★★
重さ:★
デザイン性:★★★
拡張性:★★★★

昔bonkura氏が使っていたボールサイン。色は違うが。
一部では羽根のように軽いと評されるが、実際かなり軽い。
しかしボルサ系にハズレはなく、やはり何でもやりやすいオールラウンダー。頭がグリップなので、インフィ系もお手の物。
透明にしたのは失敗だった。見えにくいので動画映えしない。

筆ペン
■白筆ペンmod
回しやすさ:★★★★
重さ:★★★
デザイン性:★★
拡張性:★★★★

白い筆ペンを使った双頭ペン。グリップはエアフィットという改造ではあまり使われないペンを使用している。
エアフィットのグリップはグリップ内が空洞になっているので、重すぎず、案外丁度良い重さになっている。使用感としては軽い毒栗といったところ。
赤と青のグリップを付けていたが、色があせてほぼ白に。軸は光るテープを巻いている。
オレ的にはキャップをもう少し重くしたいと思うので、普通に毒栗グリップとか付けた方が良さそう。
余談だけど昔コムサが手に入りにくかった時代、この白筆ペンで再現するという運動が多々見られた。

カラーペン
■クリアカラーペン
回しやすさ:★★★
重さ:★★
デザイン性:★★★
拡張性:★★★★

なんのペンだが忘れたけどよくあるカラーペンを双頭にしたもの。軸同士の結合はセロハンを巻いて太くすることにより実現している。
シグノチップとセラゲルなので重さは今ひとつだが、軸がかなり軽いので結構遠心力は出る。
さわやかな見栄えなので、夏に使いましょう。透明なので動画向きではないですが、アウトサート巻けば良さそう。

青KT
■青KT
回しやすさ:★★★★★
重さ:★★★★
デザイン性:★★★★
拡張性:★★

画像がこれしかなかった。
かのDr.KTの軸を青いペンにしたもの。他にオレは赤KTと黒KTも所持しているぞ。
マジックペンの軸を使用し、軸もキャップの色と合わせた。軸が通常のKTより若干長いため、扱いやすく回りやすい。
その扱いやすさゆえにこの色KTシリーズで出たCVは結構多い。昔CVのゲスト招待をもらったのも大体こいつのおかげ。
黒KTだけはセラゲルの黒がないので、一工夫必要。

クリアKT
■クリアKT
回しやすさ:★★★★
重さ:★★★★
デザイン性:★★★★
拡張性:★★★★★

写真がこれしか(ry
KTの軸をクリアボディにしたもの。KTの弱点であるアウトサートでしか対応できない軸のバリエーションを、インサートで対応できるようにした。
軸は切断して削る必要が有るので、改造初心者にはちょっとお勧めしにくいが、ある程度軸の長さに融通が利くのは利点。
オレはインサートが面倒になってしまい結局あまり使わず。反応は上々だった。

ドクグリmod
■Dr.GRIPIRG.rD
回しやすさ:★
重さ:★★★★
デザイン性:★★★★
拡張性:★

画像が(ry
おふざけペン。インパクト重視。毒栗が融合した姿。攻撃力4000、守備力3600。グリップやチップばかり使われる毒栗の軸の方を救済したかった。
中心が一番重いのでクッソ回しにくいが、リアルでの反応は良かった。一週間くらいで崩したけどな。
改造には実は毒栗じゃないペンも使用している。

なんか
■なんだっけ
回しやすさ:★★★★
重さ:★★★★
デザイン性:★★★★
拡張性:★★

誰かがJEBに上げていた改造ペンだったはず。アウトサートも専用のものがある。
デザイン性はなかなか。あまり改造に使わないペンも使う。
作ったはいいものの、オレ的にはやっぱKTがいいなってなってあんまり使っていない。
プレカラベースだった気がするが、ここまで軸やキャップが見えないともはや何のペンでもいい気がする。

audena
■MonAmiAUDENA mod
回しやすさ:★★★★
重さ:★★★
デザイン性:★★★
拡張性:★★★★

コムサと同じ会社じゃなかったっけ。韓国製ペン。一般的に使用者はほぼいない。
オレ的には軸が細めなので結構好み。感覚としてはボルサ軸のラッションペンて感じ。
双頭にしてスパ栗グリップとシグノチップ、毒栗グリップという大安定トリオを使用。これで回しやすくならないわけがない。
軸に対して両端が極端に重いので、回しやさはなかなか。ただ、キャップの耐久性が低いのでひびが入りやすい。

VP赤
■REDVPMXSP
回しやすさ:★★★★
重さ:★★★★
デザイン性:★★★★★
拡張性:★

普通にMX作って、そこからカスタムしたもの。オレ的にはVPは両端が軽くて扱いにくいと感じていたので重さを増やした。
SARASAグリップを両端に足し、金属リングを追加。SARASAグリップ追加のおかげでインフィ系のやりやすさも向上している。
HFグリップに足している赤いグリップはたぶんハイパージェルのグリップ。記憶があいまい。

jed使えるやつ
■GJH
回しやすさ:★★★
重さ:★★★
デザイン性:★★★★
拡張性:★

書ける非対称ペンでおなじみGJH。インサートが中でずれてしまっている。
外人の記事を見ながら頑張って作った覚えがある。今は集会所があるので皆ぽんこつ君に感謝しよう。
とりあえず普通のGJHなので特に言うことはない。かっこいいね!ってくらい。カチャカチャうるせぇ。

書けるやつ
■GHW
回しやすさ:★★★
重さ:★★★
デザイン性:★★★★
拡張性:★

GJHとどっかで見た外人の記事に着想を得て、キャップを取らなくても筆記が可能なオリジナル改造ペンを作成。ボールペンである。
キャップ内にある機構により、キャップを押してひねることで芯が出たままの状態で固定される。
芯出る前
芯出た
芯が出たときの参考画像。戻すときはまたひねれば良い。
普通に回せるしカチャカチャはさほどしないが、作成難易度はかなり高め。細かなカッター加工があるという意味でも、激レアの金属スパ栗を使用しているという意味でも難しめ。スパ栗は他で代用できそうではあるが。
書くイメージ
いえーい、ペンとしてかけるからこれで先生にも怒られないぞ!ちなみに芯が出ているときは長さが短くなる。

青緑
■GEL ROLLER MX
回しやすさ:★★★★
重さ:★★★
デザイン性:★★★
拡張性:★

謎のゲルローラーというペンを改造したもの。たぶんセーラー社じゃない?
贅沢にもVPRzDzのキャップを使用しているので色が良い。VPよりは若干長めで、軸が細めなのでオレとしてはVPより回しやすい。

重い非対称
■VHS
回しやすさ:★★★
重さ:★★★★★
デザイン性:★★★
拡張性:★

ベリーヘビィなハイブリットシグノって意味で付けた。Hが二つの意味を持っている。
重さを徹底追及したペンで、その重さは一般的に重ペンに分類されるKTの2倍近く。
重さの秘密は特殊なチップ。キャップ側もその重さに合わせるために苦労した。しかし重すぎて、当時すでに軽いペンも使えるようになっていたオレには使いにくいものになってしまった。
とにかく重いが、非対称ペンとしてのデザインはそこそこではなかろうか。当然落とすと床に致命傷を与える。ゲームによくある動きは遅いが攻撃力が高いタイプの奴。

赤青
■HSRB
回しやすさ:★★★
重さ:★★★
デザイン性:★★★★★
拡張性:★

オレの所持する国内非対称ではトップクラスにデザインがまとまっているペン。
色とグリップの使い方がセクシー、エロい!赤青インサートもおしゃれ。ちゃんと重心はインサートの線のとこにあるよ。
回しやすさはそこそこ。やっぱりHFは軸が重いんだよな。両端をもう少し重くすると良さそう。
いまさらだけどオレこのキャップとシグノチップ使いすぎだろ。

あやとり
■Ayatoriペン
回しやすさ:★★★★
重さ:★★★★★
デザイン性:★★★★
拡張性:★

あのあやとり氏の楽ボmod。作り方忘れたけどなんかグリップがお太い(上品)
グリップをいかにカッコよく切るかがコツみたいなペン。失礼か?
重いので回しやすさはなかなか。色々やりやすい。オレにはちょっと重すぎるかも。
おしゃれキャップ内
キャップの中も一工夫するところはなかなか粋よのう。

青いやつ
■ThunderV
回しやすさ:★★★★
重さ:★★★
デザイン性:★★★★
拡張性:★

藍より青しペン。稲妻は青い雷光を放つ。
どうやら禁じ手である接着剤を使っているらしい。
本来グリップがあるところにプラスチックがあるとやっぱ良いねぇ。中心近くの謎のグリップを普通のグリップにしておけばよかった。
長いので回しやすさはそこそこ。デザインに寄せすぎているので機能性の特筆事項がねぇ!

KT軸の重いやつ
■KTSS
回しやすさ:★★★★
重さ:★★★★★
デザイン性:★★★★
拡張性:★

奇妙なペン。グリップが経年劣化で黄ばみまくってしまった。泣いてる。
やたら重いけどそれもそのはず、確認できる範囲でシグノチップが4つも使われている。この使い方がまたミソで、単純に重ねて使ってるわけじゃなくて、キャップの中と外側で使ってるのが良いんだよね。
キャップがクリアなので中身が見える感じなのもなかなか。KTと同じ慶弔サインペンが軸なので、CTを使ったりするとカラバリは豊富。キャップの中に使っているグリップもキャップが割れないようにするクッション材に巻いてるだけなので巻ければ何でもよい。
キャップは独立して取り外せるので気分によって軸を変えられる。やろうと思えば透明軸にもできるから透け感のある夏コーデもお手の物。
余りがちなパーツで構成されているのでコスパも良い。このままだと相当重いので、チップの数やグリップで調整すると結構良い感じの重さにもできる。
オレの中では類を見ないタイプの改造ペンなので結構お気に入り(使うとは言っていない)

フレキシブル
■BINDOLSA製フレキシブルMX
回しやすさ:★★★★
重さ:★★★
デザイン性:★★★
拡張性:★

フレキシブルMXを国内ペンだけで再現したもの。見た目の割に回しやすい。やはりマジック系のペンは軸が軽いので良い。
本当はこれ全部黄色にしたかったんだけど、黄色いグリップって意外とレアなんだよな。
それならチップ側のグリップを黒にしたら良いと思うんだけど、このグリップレアものなので余ってなかった。他のグリップでも代用できそうではある。
黒バージョンもあって、それはどっかの動画で使ったと思う。
非対称ペンでありながら、使い勝手は対称ペンに近いのでオレは結構好き。回しやすい。

おらんげBSPC
■BSPC改
回しやすさ:★★★★★
重さ:★★★
デザイン性:★★★
拡張性:★★★★

BSPCです。オレンジ色の。軸をボルサに似た違うペンを使うことで、かなりカラバリが増えている。
BSPCを作ろうとしてできたのが愛ペンなので、しっかりBSPCを作っておくかって思ったのはだいぶ後。
ボルサ愛好家としてはボルサの方が軸は良さそうだけど、これはこれであり。軸がさらさらすぎるけどな。
BSPCなので回しやすさは折り紙つき。中程度の重さが好みの方は是非。

赤楽ボ
■赤楽ボ
回しやすさ:★★★★
重さ:★★★
デザイン性:★★★
拡張性:★

楽ボJELLのグリップをプラボディに変えたもの。全部赤くした。
改造方法はVPのソレとほぼ同じ。これは結構使ってたので先端にヒビが入ってしまった。
個人的にはただの楽ボJELLより格段に使いやすい。ただグリップじゃなくなっているのでインフィ系はやりにくくなっている。
改造難易度が高めなので何本も作るのが面倒というのがネックだが、一見楽ボとは思えないカッコよさなので作成検討の余地あり。
楽ボの悪いところはあのグリップがダサいところなんだよね、それ一番言われてるから。

こんなとこかな。あと載せられてないのは青緑の非対称か。あれも載せたいけど簡単に撮影できそうもない場所にしまわれているのでアレ。
国外のペンはほぼ売ったので今手元にあるのはあの赤VPと白コムサだけ。
使用率は圧倒的に愛ペンが多い。白コムサと青KTが次に多いかな。対称ペン最高!

作り方とか希望あれば書くし、なくても書くかもしれない。

ちなみにペン紹介の記事は過去にも書いてるのでそちらも合わせて読むとより深く知れるかも。

終わり。久々にすごくペンスピナーらしい記事だし、豪華。
撮影含め、それだけ時間はかかってるけどな…。
スポンサーサイト
[ 2018/07/24 18:06 ] ペン回し | TB(0) | CM(6)
更新お疲れ様です!こういう記事大好きです!ありがとうございますm(_ _)m

binさん仕様ballsign mod、すげー回しやすそうですね… 是非作り方知りたいです(できればインサートも)
[ 2018/07/25 00:02 ] [ 編集 ]
続き
エアーフィットって昔は無名でしたよね 今ではバスターやivanといった重量級改造ペンに幅広く使われているようですよ
[ 2018/07/25 00:08 ] [ 編集 ]
続き その2
青KTめっちゃカッコイイです!良い感じに延長されてますねー この軸に使われているマジックペンが気になります…!
ちなみに最近、icリキッドというセラゲル同型のペンが発売され、その中になんと灰色グリップではなくちゃんとした黒色のセラゲルグリップがあります!
それだけでなく、なんと白色のセラゲルも製造されているようです!
(詳しくはペンたちの集会所をご参照ください)

なんだっけという名前のペンは恐らく、ψGaruvatrixsψ氏考案の「Harnes V1」ではないでしょうか?詳しくはペンたちの(ry

GHW、凄いペンですね… キャップを外さずにかけるとは!これまた作り方が気になります

ゲルローラーは、かの有名なbonito氏のコムサ(かつおコムサ)に使われています!
集会所に載ってますので調べてみてください!

VHSとHSRBのキャップがめちゃ気になります… ハイパージェルですかね…?

BINDOLSA製フレキシブルMX、かっけぇです…! ペン先は金属スパグリのグリップでしょうか? 軸は…初めて見ました… これまた気になる謎ペンです

BSPC改、色付き半透明ボルサなんて初めて見ました! これまた気になる謎ペン! オレンジに統一されていておしゃれですね

まだ紹介されていない青緑の非対称や赤vpや白コムサも興味ありますね〜

かなりの長文失礼しました!m(_ _)m
binさんのブログ更新をずっと応援してます!

P.S. (pen spinningではない)
なぜか「禁止キーワードが含まれています」と表示されるので何回かに分けてコメントさせていただきました 連投すみませんでした
[ 2018/07/25 00:23 ] [ 編集 ]
主食は味噌さんコメントありがとうございます。励みになりますー。
bin仕様ボルサは制作かなり簡単なんで今度記事書きますね!

エアフィット使われてるんですね、知らなかった…。今でも売ってるのにもびっくりしましたが。

青KTは自信作なのでうれしいお言葉!見栄え的にも回しやすさ的にも最高級です。こちらも今奥の方にしまっているのでそのうち発掘して詳しく書きますね。
icリキッド確認してきました!うれしいですねこれ!昔国外には同社の同型ペンがあり、日本にないカラバリがあったのですが、国内でこのカラバリはうれしい。黒白は是非手に入れたいなぁ。白KT作成までありますね。

味噌さん凄いペン知識ですね、なんだっけはHarnes V1で合ってました!アウトサートの文字も目を凝らすとそう読めましたし。すごい。

GHWは構造が特殊なので、こちらは図とかで説明できると良いのですが、検討してみます。グリップ外してみたところ金属G-3を使用してるみたいです。無駄に贅沢だなぁ(笑)

え、ゲルローラーってカツオコムサに使われたんです!?メジャーペンだったのか…たしか100均のペンだった気もするんですが。

VHSとHSRBのキャップは正式名称わからないのですが、水性ボールペンという名前で売られていたセイラ―社のもののようです。ダイソーで昔売っていましたが今あるのかは不明です…。外部サイトですが確認取れたのが以下しかあらず。公式にもないとは。
ttp://abcdefg.jpn.org/daiso/bourupenn/cc.html
内部構造的にチップをがっちりホールドしてくれるのが魅力です。加工も楽です。形状はG-3、長さ的にはVPのキャップが近いですね。ただこの構造しているものの代用品はオレには見当つかず。キャップ内にチップ入れないタイプの改造ならG-3でも良い気がします。

フレキシブルかっこいいと言ってもらえるとうれしいです!グリップは予想通り金属スパグリのグリップです!ほんとに詳しいんですなぁ。
ちょっと短めではあるんですが、回しやすいです。軸はマビマカとして使われているらしいMARVYアーチストカラーの派生物です。ただ、画像検索でも本体に色つきの物が一切出てこなかったので珍品かもしれません。
こちらもそのうち作り方書きたい。

BSPC改の軸はこれまたセイラ―社のペンです。インディボールペンミックスとかいうわけわかんないペン。他にも色あったのでプレカラのカラバリと合わせると結構豊富な色のBSPCが作れそうです。
テープか何か巻かないとプレカラキャップがはまらないのですが、素材がボルサに似ているので(ごくわずかに細いですが)回し心地は一緒です。

青緑非対称と白コムサも発掘して載せようと思いますので気長に待ってくださると幸いです…!

こちらも長文になってしまいました、すいません;

もし味噌さんもブログやSNSやられておりましたらこちらから挨拶しに行きますので教えてくださいね!
[ 2018/07/25 03:52 ] [ 編集 ]
binさん 返信ありがとうございます!

もしペンを買われるようでしたら、こちらのネットショップがオススメです!
ttps://gsfr3.app.goo.gl/JpSn
(かの有名なcoco_Aさんが経営されているオンラインショップです icリキッドや白セラゲルをはじめ、その他様々なペン回し用品が販売されています 是非覗いてみてください!)

ゲルローラーは100均のペンですね!
今でもダイソーなどに置いてあるようです
ttp://annkou2.blog105.fc2.com/blog-entry-40.html

ブログはやってないです…泣
Twitterは一応やっていますが、諸事情により内緒です!笑
でも、JEBや集会所アンテナ(ttp://ponkotu.antenam.jp ←ponkotuさんが管理してるスピナーのブログをターゲットにしたアンテナサイトです)はキチンとチェックしてるので知識に自信はあります笑

またまた長文失礼しましたm(_ _)m
binさんの次回の更新、ゆるりとお待ちしています!
[ 2018/07/25 15:14 ] [ 編集 ]
主食は味噌さんコメントありがとうございます。
そういうショップがあるのですね、ここあさんなら昔取引経験あるし安心ですね!
ゲルローラーやはりそうですよね、現存してるとは。諸々情報ありがとうございます。

秘密ですかー残念!
アンテナサイトもあったんですね、ほんと今は便利だなぁ(浦島太郎)

毎度ありがとうございます、次回更新もお待ちくださると幸いです。
[ 2018/07/25 22:09 ] [ 編集 ]
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL

月別アーカイブ